異常気象について考える

異常気象について考える

最近、日本の異常気象が目立っています。急に空いっぱいに広がった真っ黒な雨雲。冷たい風が吹いたかと思いきや、急に雷鳴が響き土砂降りのにわか雨が降ります。わが家の近くはこんな感じですが、その他の地方では大きな竜巻が起こり何人もの人が亡くなったり、頭に当たると危険なくらい大きなひょうが降ったりしているのです。

ひょうといえば、私の記憶しているのが自分が幼稚園に入る前くらいに、「空から氷が降ってきた」とお友達と一緒に大騒ぎして外に出た覚えがあります。それ以来の出来事だと思います。

こんな時、頼りないのが日本のライフラインです。ちょっとした強風、最近の異常気象にほとんど対応できておらず、すぐに停電になったり電車が止まったりしてしまい私たち人間の生活に本当に大きな影響を及ぼしていると思います。特に都心部では弱さを感じます。先日の大震災の時にも直接的な被害は少なかったものの、帰宅困難者と呼ばれる間接的な被害が増大して大変なことになっていました。うちの夫も当日は3時間かけて歩いて帰宅しました。

地球温暖化が叫ばれており、その影響なのか今までには体験したことのない異常気象が頻発しています。それに加えて、地震や津波といった天災も今後いつ起こるかわからないのです。最近、それを意識した生活を送っています。

なんとなく、地球も末期にきているのではないのかなと不安に駆り立てられる瞬間があります。私たちはいいのですが生まれたばかりの私の子供たちの時代を考えると、今から教育!教育!と焦って子供勉強させても地球がなくなってしまったらおしまいだな、なんて想像してしまったりするのです。

人間の力でなんとか地球を守らなくてはならないと思っています。

脱毛|名古屋エリア

おつまみがメイン

お酒が好きでよく飲みます。体質的にはアルコールに弱い人なので、量はたくさん飲めませんしすぐに良い気持ちになります。とても経済的なのんべぇと、友人には

言われます。私もそう思いますね。これで強かったらかなり経済的に負担になっていただろうと思います。お酒に弱いので、お酒を飲みながら何かを食べることは

必須ですし、お水も飲みながら頂いていきます。そうしないと次の日は大変なことになってしまいます。

よく飲むのが焼酎なのですが、ちびちびと水割りやお湯割りで飲みながらおつまみを食べます。おつまみ、と言ってもそれこそ人の数だけありますよね。私は枝豆、

軟骨、焼き鳥、から揚げ、ほっけ、あたりが好きでよく作ります。居酒屋メニューですね(笑)でもほとんど翌朝のお弁当に使いまわせるので、おつまみもなかなか

侮れません。とくにから揚げは作りおきしておいてよく作っています。

油系も好きなのですが、食べだすと止まらないのが枝豆です。枝豆の力はすごいなあとつくづく思います。ピスタチオの止まらない感じもすごいですが、枝豆はその

食べやすさでもってピスタチオの価値をはるかに凌駕してしまっています。栄養価も恐らくいいはず・・・です。豆ですからね。食べすぎはカロリーオーバーになりますが、

それでもから揚げをばくばく食べるよりはましでしょう。

枝豆の中でもだだちゃ豆は格別ですね。味が濃くて、ビールにでも焼酎でもワインでも、日本酒と相性バッチリです。どれも一杯飲むと終わりですが、おつまみだけは

延々と続いていきます。家で飲む分には構いませんが、人と飲みにいってよく飲む人と一緒の割り勘では、どう考えても割りがあいません(笑)ですので、お酒の席が

終わるまでずっと食べています。私にとっておつまみが酒の席のメインなのです。